Not to memories

あっ。
やばっ。始まっちまった。

あーもーいいや。
今、授業とか受ける気になんねぇし。

ちょっと屋上でぼーっとしてるか。。


「授業いかないのーー?」

は???


なんで?



そこに居たのは、飯田さんだった。