私、オちました

とりあえずなんやかんやで天歌の家に帰ってきました!

あー懐かしい…天歌のにおいだ…。


変態とか言わないでください。

こいつ危ない的な目で見るのもダメです。


「どうしたの?」

「ううん、なんでもない」


ほら、天歌に心配されたじゃないですか。

なんて言ってる場合じゃないですね。


「さあさあ!話しようよ!」