君に届け愛の詩(歌)

澪「んんー…」



眠い。



でもそれ以外に周りからの視線が気になる



人見知りの私には絶えれなくてすぐにクラスを確認して



教室に向かった



私は教室に入りすぐに席に座って


まるで現実から逃げるようにヘッドホンをして机にうつ伏せになった