夏休み、突然現れたイケメン悪魔(未来の旦那様)と一つ屋根の下で生活しております。


羞恥に気づかれまいと素っ気ない態度をとってはみたものの、流石にめちゃくちゃ恥ずかしいので とりあえず手元にあったパーカーを羽織った。

「男は永遠に思春期なんだよ。
それにお前が巨乳なら尚更だろ?((ニヤ」