夏休み、突然現れたイケメン悪魔(未来の旦那様)と一つ屋根の下で生活しております。


そして私の胸は鷲掴みである。

「はっ、!?ちょ、何ですかっ!?////」

手は避けたものの、その表情は別人のものだった。