「何話すの?」 私が聞いた。 「じゃあ、僕の好きなところ言って?」 「え!?」 いきなりですか! 「ないの?」 顔を近づけるヒョヌ 「ある!あるよ……!」 とは言ったものの突然すぎて…… 「はいどうぞ言ってください」 とニコッと笑う