永遠に愛してる


キャンプ場に戻るとしーちゃん達はもう戻っていた。

「お帰りー♪」

「結構暗くてびっくりしたよ…」

「瑠美の叫び声聞こえるかなーと思ったけどヒョヌ君いたから大丈夫だった?」

「うん…まぁ…」

ヒョヌいなきゃ絶対いかないもん。

「2人ともそろそろテントに入らないと、先生来るかもよ。」


「はーい。」

まだ、ねる時間まで時間あるけど
みんなでテントの中でお話した。