【実話】終わらないトンネル



不登校になっていた頃、
異様に現実を恐れ動けず
沼地に居るような状態だった


頭が「こうしたい」と思えても
心が開かれない…


すると、その矛盾から
自己嫌悪がとても増し自爆…
それをイハラ先生に「こいよ」と
言われる度に起こした。


なにも先生が嫌いで
行かないわけじゃない

行けない…から。