あのあとなにも話すことなく観覧車から降りた 秀「じゃあまた明日ね!」 凛「うん‥‥」 明日から秀哉にいつも通り接する自信がない だって知っちゃったし 秀哉に“大大大好きな人”がいること 私がいると秀哉の大大大好きな人子に勘違いされちゃう 好きな人の恋は応援したいし