秀「次何のる?‥‥の前にご飯 食べよ!僕お腹すいちゃった」 気づけばもう12時30分だった 凛「私お弁当作ってきたからたべる?」 秀「えっ!?食べる食べる!!」 お弁当ひとつで喜びすぎ でも喜んでくれて良かった お弁当を食べ終わり、なんこか乗ったらもう5時だった 凛「あとひとつだけ乗ったらかえろ?」 秀「最後のひとつ観覧車のろ?」 観覧車‥‥‥ 凛「いいよ」