秀「まさか凛ちゃんがジェットコー スター苦手だったなんて‥‥」 凛「次何のる?」 秀「大丈夫?」 凛「全然大丈夫だから。早くしな いと時間無くなるよ」 秀哉がメチャクチャシュンとしてる 子犬みたい 凛「ほら行くよ」 秀哉の手をひいて近くにあった建物の中に入った