「 with だ!!」 私の頭は興奮でいっぱいだった 私たちを表すのはこれしかない! 「京子さん?どうしましたか?」 「…あれ?」 いつのまにか立ち上がっていたみたい… 「な、なんでもないです…!」 でも恥ずかしさよりも嬉しさの方が上回ってる… ミホが不安そうにこっちを見ていた 思い付いたよ! 口パクでそう言うとミホは笑顔で口パクしてくれた よかったね! 私は口がにやけるのを止められなかった うん! 今日の8時が待ち遠しいよ♪