「キレー!!!」 私の第一声はそれだった そしたら夕日君は笑いながら 「キレーだろ! 俺はここから見る街が大好きなんだ!」 「そうだ!写真を撮らない? 夕焼けを舞台にして!」 そうして私達は写真を撮った