そう言ってそっぽを向いてしまった 「えーっ!なんで?」 「…なんででしょー?」 「もーいじわるー! どうせ子供が嫌いとかでしょ?」 すると優斗はソファーに藍海をばさっと押し倒すと甘いキスを藍海にたっぷりとしだした 「んっ…ふ…////」 「俺、子供好きだけど?」 「じゃあ…なんで…っ」 質問には答えず藍海の上の服を一気にばっとめくり上げた 「…あっ…ちょっと…!」 「子供にお母さんのこんな淫らな姿見せれないだろ?」 優斗はニッコリ笑って言った 「…っー最低ッ!!!!」