「…優斗… カッコつけないでよ…」 「う、うっせー!」 藍海は背伸びをするとチュッとキスをした 「でも…かっこよかったよ。」 「あ、当たり前だろっ////」 珍しく優斗が照れてるので思わず藍海は吹き出した 「…藍海…てめぇ…!」 「ごめんごめん。 それより疲れたでしょ?」 「…あぁ…」 「じゃあお風呂沸かしてくるね!」 風呂ねぇ… 優斗が怪しく笑ったのを藍海は気付かずにまたパタパタと走って行った ったく…いちいち可愛いすぎなんだよ… 優斗はため息をつきながらソファーに座った