゚・*:.。..。.:+・゚゚・*:.。..。.:+・゚゚・*:.。..。.:+・゚ 夏休みも明け一気に涼しくなった。 あれから悠雅とは、なにもなかったかのように喋ってる。 、、、というのもひっそりと新しい恋を始めていた。 でも、、、言えない。 なぜなら。。。 「あぁ!佐久間くんだぁ!かっこいぃー♡」 これだからだ。 「すごいよねぇ!もぉーかっこいいよすぎだよぉ」 「そうかしらねぇ。彼は少しチャラすぎないかしら?」