続・新選組と時を越えた少女

その甘味屋の中に入ると、中は人が多く、座れるところがあるか分からなかった。


「いらっしゃい!」


甘味屋の女将らしき人が近づいてきて、空いてる所へと案内してくれた。


雪「総司、すごいね!!ここなら私の怒り収まる!ってか、いつの間にか収まってたや」