加「えぇー 俺ですかぁ?」 『いや聞いてねぇよ』 加「俺はぁ どっちかっていうと、醤油派ですねぇ~」 『なんの話だよ!』 桐「多分、目玉焼きにはなにがいいかってことじゃないですかね」 『おぉ!やるな桐谷!』 桐「舐めないで下さいよ。何年バカやってると思ってるんですか」 『はいはい。すごいすごい』 東「・・・・・・うむ。」 『何故にここで!?』 加「でもぉやっぱりアリスですねぇ~」 『え!?』 桐「え!?」