歳「だったら外出許可をもらってからいけよ。」 伊「全くですよ。全くここの人たちはこれの躾がなっていないですよ。」 こちらを見てニヤリと笑う。 「なんですか?早く死にたいのですか?」 新「やっぱり知り合いか?」 伊「さぁ。記憶になんかない。」 「お前っ!!!絶対許さない!」 私は行こうとしたけど、俊に止められた。