しばらく悩んだ挙句 俊「お汁粉!」 「お汁粉?こんなに暑いのに?」 俊「ううん。冷たいほうだよ?」 「じゃあ今度甘味処に行こうね?」 俊「なにいってんの?桜華ちゃんが作るんだよ?」 「分かったよ。お汁粉なら私作れるから。」