「今夜は満月。でもまだ夕方…どうして。」 俊「大丈夫。今夜は俺がそばにいるから。そんなに悩まない。」 なんか話が噛み合ってないような気がするけど… 「でもっ…!満月の夜は何が起こるか分からないのに。」 俊「大丈夫。」 「わ、分かった。」 俊「うん。いい子いい子。」 わしゃわしゃと頭を撫でられた。