狼女と新撰組〜後編〜


さてと

「これから、どうしよっか。…の前に一護君よね。」

新「俺は隊士をみてこねぇと。」

俊「僕も。」

新八と俊は行こうとしたけど

?「待て。」

ここに入ってきたのは

「西郷様!冬月さん!」

西「霧沢をもらうぞ。」

龍馬は西郷様に一護君を、渡した。

西「礼をいう。近藤さん、お騒がせしました。」

そう言って西郷様と冬月さんは帰ろうとした。