狼女と新撰組〜後編〜


桂「これでいいですか?」

「ありがとうございます。」

伊「離しなさいよ!」

私は伊東の前に立った。

「貴方はこれから土方さんとでも遊んでおいで。」

私は土方さんの方に伊東をやった。

歳「お前から沢山聞かなければならないことがあるからな。」

土方さんは伊東を拷問部屋へと連れて行った。