総「土方さん!何の騒ぎですか?!」 総司が来た。 その隙に伊東は逃げた。 龍「あ、逃げたで。」 新「おい!!待て!!」 私は追いかけようとする新八を止めた。 「何のために桂さんを門に置いてると思ってんの?」 龍「そうぜよ。桜華のゆうとおりじゃ。」 総「…は?坂本龍馬?」 総司は刀に手をかけた。 「総司。」 総「どういう事ですか?」 「後で説明する。」 その時、柊さんが騒ぎを駆けつけてやってきた。