「大丈夫だ…よ?」 私は苦しそうに言った。 伊「もっと苦しみなさい。」 「苦しむ?ふふ。甘いね。私はもう狼じゃないから効かないよ。」 伊東に一瞬の隙が出来た。 私はその隙に刀を抜いて伊東に斬りかかった。 けど、 カキンッ 刀と刀が交わる音がした。 霧「そうはさせませんよ。」 「一護君、私の邪魔はしないで?」 一護君が来た。 新「おい!霧沢見なかったか?」 俊「姿が見えなくなったんですよ。」 新八と俊が近藤さんの部屋に入ってきた。