俊「そんなのダメだよ。」 俊がそれを止めた。 「え?」 俊「永倉さんに襲われるよ?」 「…」 私は前に町へ行った時に口付けされたことを思い出した。 「っ////」 顔が赤くなってるのが持っていくのがわかる。 新「顔…真っ赤。」 新八はこっちを見てニヤニヤしてる。 「ま、真っ赤じゃない!」 新「何を想像したんだ?」 「〜〜っ!!?!」 俊「…いいから、桜華ちゃんは僕の部屋で寝なよ。」 新「駄目だ。俺の部屋に来るんだ。」 2人して私をみる。 私は思わず後ずさりしてしまった。