手当てをし終わった時 総「桜華ちゃーん!入りますね。」 総司が入ってきた。 「何しに来たの?」 総「集まり終わったからさ、桜華ちゃんが心配で来たんです。」 「そう。」 総「それにしても、首どうしたんですか ?血が出てますよ?」 流石総司。 「気にしないで?」 総「けど、治ってませんよ?怪我。桜華ちゃんならそのくらいの怪我治るのでは?」 俊「ほんとだ。」 「っ!」 やばい二人とも勘付いてきた。