近「わしは新撰組局長の近藤勇だ。」 柊「原田君どういうことだ?」 「あの。突然悪いんですけど…」 私は敬語になりながら新撰組を置いてもらえないかと話した。 柊「しょうがないな。いいぞ。」 あっさり了承してくれた。 「ありがとうございます!」 柊「西ご「柊さん。寒いです。早く入れてください。」…すまんな。ほら皆さんも入って下さい。」 柊さんも勘付いたようで近藤さんたちを寺の中に入れてくれた。