「ふふ。内緒!あ、そうだ。ねぇ総司」 総「なんですか?」 「霧沢一護って一の隊だっけ?」 総「そうですよ。」 だったら一の隊は今非番だよね。 「さて、行ってくるね?」 私は着物のまま部屋を飛び出して一護君のところへ向かった。