新八は真っ赤になって焦ってる。
稔麿は1人ニヤニヤしてる。
稔「それは永倉さんが「おい。」」
新八が止めた。
「なに?なんて言ったの?」
稔「それはね「土方さんこいつどうする?」」
新八がいきなり話を変えた。
歳「それくらい戦力があれば合格だ。新八。お前が面倒見ろ。吉田は2番隊に入れよ?」
稔「はーい。桜華ちゃんはやってないの?」
「え?」
稔「監察方。」
「ここでは隊士兼女中兼土方さんの小姓なの。」
歳「お前監察方やってたのか?」
「まぁね。」
そう言うと
もうひとつ増やすか…
とか呟いてる土方さん。



