「はぁ〜。」 私は深いため息が出た。 一「ため息つくな。」 「それ新八にも言われたよ…」 山「永倉君と仲がいいのですね。」 仲がいいってものじゃないし。 「新八嫌い。」 私が言うと後ろで気配が… だから手に持っていた包丁で後ろに向かって刺した。 新「おわっ!!」 「あ。ごめん。つい…」