「好き……なのか?桜華のこと。」 龍「ガハハ。わしは桜華の事好いちょらん。」 以「可愛い妹みたいな感じだ。」 龍「もしかして、おまん桜華の事好いちょるのかぇ?」 と、からかう龍馬。 新「っち、ちげぇよ。帰る!」 俺は襖に手をかけた。