「なんで新撰組に入ってるの?任務?」 一護君は私と同じ監察方をしていて 一護君は私にとっての部下でもある。 こう見えて私は監察方の中でも1番だったから監察方の人達をまとめている。 霧「任務もそうですし、ここに入ったのは原田さんを連れ戻す為でもあります。」 「連れ戻す…?」 霧「ええ。原田さんには新しい任務とかなんとか…言ってました。」 「新しい任務?」 霧「そうです。」 西郷様の元へ帰りたい。 けど 私にはやることがある。