私は、ものすごいスピードで プリントをまとめた。 バカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカ 呪ってやる。 巨乳野郎、大っ嫌い。 「よっしゃあー、終わったぁー!」 ただいまの時刻、レオくんに伝えた 5時!! 私、やれば出来るじゃーん! 「レオー!!!!」 私は、叫びながら2人のいるベンチに向かった。 喋る程度ならいいよ。 それ以上は、絶対、させないから。