今日は5ヶ月記念日。
記念日のときだけ電話をしていた。
するとヤマモトがケンの電話を取り
ヤマモト『俺の彼女がお前と友達なりたいゆーとる』
この一言から全て崩れる1つの出来事だった。
私『いいよー!じゃ、メール教えてや!』
それから、タカグチとのメールが始まった。
((タカグチ))は、ヤマモトの彼女。
タカグチ『レイちゃん!うちらが仲良くなったら、Wデート出来るんじゃない?』
私『そーやね!楽しそうや!笑』
タカグチ『1回会わんけ?』
私は、タカグチと会うことに。
学校が終わった放課後。
タカグチを迎えに駅に。
そこで合流してたーっくさん話した。
私が知らなかったことを
次から次へと喋り、
イラつくこともあったけど
会いに行かない私が悪いと思ったら
そうでもなかった。
だから耐えて聞いていた。
その日は、タカグチと一緒に居て
楽しかったし
仲良くなったな~って思った。
するとその日の夜。
ヤマモトからメールがきた。
ヤマモト『俺の彼女なんでなかしてんや。お前何様や。俺の過去行ってなにしたいげんや。俺らをめちゃくちゃにしたいんか?』
っと予想外のメールに、キレた。
なぜなら、心当たりがまったくないからだ。
ヤマモトからのメールが来たことをさかえに、ケンからメールが来なくなった。
絶対終わったと思った。
でもケンを信じたいと思った。
寝落ちとかいろんなことを思った。
でも違っていた。
2日経っても、3日経っても来ない。
その時点で
私は別れるしかないなって思った
だから次の日の朝。
ケンに
『別れる?』って送った。
すると
既読すらつかなかったメールに
既読がついて
数分もたたないうちに
ケンから
『別れよ』っと返信がきた。
私は思った。
『別れる?』っというメールをまっていたことを。
私はいろんな感情に追い込まれた。
これで、私の恋は終わった。
記念日のときだけ電話をしていた。
するとヤマモトがケンの電話を取り
ヤマモト『俺の彼女がお前と友達なりたいゆーとる』
この一言から全て崩れる1つの出来事だった。
私『いいよー!じゃ、メール教えてや!』
それから、タカグチとのメールが始まった。
((タカグチ))は、ヤマモトの彼女。
タカグチ『レイちゃん!うちらが仲良くなったら、Wデート出来るんじゃない?』
私『そーやね!楽しそうや!笑』
タカグチ『1回会わんけ?』
私は、タカグチと会うことに。
学校が終わった放課後。
タカグチを迎えに駅に。
そこで合流してたーっくさん話した。
私が知らなかったことを
次から次へと喋り、
イラつくこともあったけど
会いに行かない私が悪いと思ったら
そうでもなかった。
だから耐えて聞いていた。
その日は、タカグチと一緒に居て
楽しかったし
仲良くなったな~って思った。
するとその日の夜。
ヤマモトからメールがきた。
ヤマモト『俺の彼女なんでなかしてんや。お前何様や。俺の過去行ってなにしたいげんや。俺らをめちゃくちゃにしたいんか?』
っと予想外のメールに、キレた。
なぜなら、心当たりがまったくないからだ。
ヤマモトからのメールが来たことをさかえに、ケンからメールが来なくなった。
絶対終わったと思った。
でもケンを信じたいと思った。
寝落ちとかいろんなことを思った。
でも違っていた。
2日経っても、3日経っても来ない。
その時点で
私は別れるしかないなって思った
だから次の日の朝。
ケンに
『別れる?』って送った。
すると
既読すらつかなかったメールに
既読がついて
数分もたたないうちに
ケンから
『別れよ』っと返信がきた。
私は思った。
『別れる?』っというメールをまっていたことを。
私はいろんな感情に追い込まれた。
これで、私の恋は終わった。
