塾が終わり、カフェテリアへ 勝也さん「はいコーヒー」 私「ありがとうございます」 勝也さん「どうしたの?何かあった?」 私「いえ、大丈夫です」 勝也さん「…そうか」 勝也さんはもう何も聞かなかった そのままバスの時間になり、私は帰った