俺様悪魔に弄ばれる天使ちゃん




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「ん…」








「目、覚めたか?」








「うん!熱もさがったみたい♪棗、いつ来たの?ぜんぜん気づかなかった♪」








「は?気を失う前話したじゃねぇか!」









まさか、俺の告白は無かったことになるのか?








「そうだっけ?」










嘘ついてるようには見えないし…
まじか…