「ずいぶん遅かったね~。そんなに混んでたの?」
舞ちゃんが聞いてきたので、
「あ、いや、その……ね?今朝話題になりました先輩達とお話してました……」
言うと。
「はっ?」
なんとクラス全員から視線を集めてしまった……(汗)
「ちょっマジで?」
とっくに食べ終わった蓮人が1番始めに私に聞いてきた。
「なにがどうして、そうなったの?」
舞ちゃんが聞いてきたので、さっきの出来事を、つっかえつっかえ話すと。
「アッハッハッ、胡桃サイコー!!」
蓮人が爆笑しやがった!!
「すごぉい胡桃ちゃん!!
羨ましいなぁ~♥」
女の子たちは、みんなハートの目をしている。
「さすが胡桃、あいかわらず最強ね……」
舞ちゃんなんか、呆れてタメ息ついてるし(涙)
「胡桃ちゃん、すごいねぇ……。私だったら、緊張して何も話せる自信がないよ……。」
なんて由梨ちゃんが言うから。
「そんな事ないよ~。
類先輩はただ睨んでくるだけだし、智樹先輩はやっぱり軽~い感じだし、翔先輩と姫奈先輩は、すっごく気さくなナイスカップルだったよ!!」
と熱弁すると。
「そんなの胡桃だけだから!!」
と全員から言われてしまいました……、トホホ。
舞ちゃんが聞いてきたので、
「あ、いや、その……ね?今朝話題になりました先輩達とお話してました……」
言うと。
「はっ?」
なんとクラス全員から視線を集めてしまった……(汗)
「ちょっマジで?」
とっくに食べ終わった蓮人が1番始めに私に聞いてきた。
「なにがどうして、そうなったの?」
舞ちゃんが聞いてきたので、さっきの出来事を、つっかえつっかえ話すと。
「アッハッハッ、胡桃サイコー!!」
蓮人が爆笑しやがった!!
「すごぉい胡桃ちゃん!!
羨ましいなぁ~♥」
女の子たちは、みんなハートの目をしている。
「さすが胡桃、あいかわらず最強ね……」
舞ちゃんなんか、呆れてタメ息ついてるし(涙)
「胡桃ちゃん、すごいねぇ……。私だったら、緊張して何も話せる自信がないよ……。」
なんて由梨ちゃんが言うから。
「そんな事ないよ~。
類先輩はただ睨んでくるだけだし、智樹先輩はやっぱり軽~い感じだし、翔先輩と姫奈先輩は、すっごく気さくなナイスカップルだったよ!!」
と熱弁すると。
「そんなの胡桃だけだから!!」
と全員から言われてしまいました……、トホホ。

