口を押さえてアタフタしていると。
「いや~、言われちゃったなぁ。
逆にここまでハッキリ言われると気持ちがいいね!!
気に入ったよ、胡桃ちゃん。」
茶髪さんがニコニコしているけど、黒髪さんが、すごくすごーく睨んでいる。
別に、ガンつけられるのは怖くないけど、ついつい口が滑っちゃったのはマズイΣΣ(゚д゚lll)
「向こうが勝手に来るのに、女遊び激しい言われんのムカつくんだけど。」
ギロッと睨まれる。
やっぱり怖くはないんだけど、またついポロッと、
「でもHはするんだもの、やっぱり女遊び……ハッ!!」
あわてて口を押さえたけど、まぁいわゆる後の祭りというやつなわけで……。
「こらクソチビ!!」
「あ~はっはっはっ」
「自業自得だな……」
「胡桃ちゃん最高~!!気に入っちゃったぁ。
ね、ね、ケー番交換しよ!!」
あれよあれよと姫奈先輩のケー番をゲットしてしまいました!!
なぜか智樹先輩のも……(松岡先輩と言ったら却下されてしまいました(汗))
翔先輩(姫奈先輩が名前で呼んでね!!と言うもので……)のと、なぜか全くいらないのに、類先輩のまで……(智樹先輩に名前!!言われた(泣))
類先輩は、まだ睨んでるけど、あとの3人はニコニコ笑いながら、
「またね~♪」
といなくなってしまった。
残された私は、しばらくボーッとしてたけど、慌ててジュースを買うと、教室に戻った。
「いや~、言われちゃったなぁ。
逆にここまでハッキリ言われると気持ちがいいね!!
気に入ったよ、胡桃ちゃん。」
茶髪さんがニコニコしているけど、黒髪さんが、すごくすごーく睨んでいる。
別に、ガンつけられるのは怖くないけど、ついつい口が滑っちゃったのはマズイΣΣ(゚д゚lll)
「向こうが勝手に来るのに、女遊び激しい言われんのムカつくんだけど。」
ギロッと睨まれる。
やっぱり怖くはないんだけど、またついポロッと、
「でもHはするんだもの、やっぱり女遊び……ハッ!!」
あわてて口を押さえたけど、まぁいわゆる後の祭りというやつなわけで……。
「こらクソチビ!!」
「あ~はっはっはっ」
「自業自得だな……」
「胡桃ちゃん最高~!!気に入っちゃったぁ。
ね、ね、ケー番交換しよ!!」
あれよあれよと姫奈先輩のケー番をゲットしてしまいました!!
なぜか智樹先輩のも……(松岡先輩と言ったら却下されてしまいました(汗))
翔先輩(姫奈先輩が名前で呼んでね!!と言うもので……)のと、なぜか全くいらないのに、類先輩のまで……(智樹先輩に名前!!言われた(泣))
類先輩は、まだ睨んでるけど、あとの3人はニコニコ笑いながら、
「またね~♪」
といなくなってしまった。
残された私は、しばらくボーッとしてたけど、慌ててジュースを買うと、教室に戻った。

