俺がそう言って小春の胸に顔をうずめると、
小春は俺の頭に小さくキスをした。
「…修也さんって、意外と可愛いね。」
「……ほう。」
俺は壁際に手をついて小春を捕まえた。
「……俺は…"男"だぞ…?
………お前がそんなふうに俺を煽るから、
……止まらなくなったじゃねえか。
…責任は…取るんだろうな…」
「…あ、煽ってな……」
俺は小春の唇を深く長くついばんだ。
「……修也さ……ん…苦し…」
小春は俺の頭に小さくキスをした。
「…修也さんって、意外と可愛いね。」
「……ほう。」
俺は壁際に手をついて小春を捕まえた。
「……俺は…"男"だぞ…?
………お前がそんなふうに俺を煽るから、
……止まらなくなったじゃねえか。
…責任は…取るんだろうな…」
「…あ、煽ってな……」
俺は小春の唇を深く長くついばんだ。
「……修也さ……ん…苦し…」


