彼が右手をかざすと、炎がこちらに飛んできた。
「きゃっ……。大丈夫ですかっ!?」
間一髪で店主さんをかばって火から逃れた。
「あ~れ?どうしたの?
時間止めりゃいいじゃんよ。
あ、そっかぁ。
ババアすぎて能力使えないんだったっけ。」
「最低です!!!!!やめてください!!!!」
「きゃっ……。大丈夫ですかっ!?」
間一髪で店主さんをかばって火から逃れた。
「あ~れ?どうしたの?
時間止めりゃいいじゃんよ。
あ、そっかぁ。
ババアすぎて能力使えないんだったっけ。」
「最低です!!!!!やめてください!!!!」


