オークション!!~五億円で買われた私~

時間…を操る?????


どういう…こと…?



「あ~あ。残念だな~。


君が俺の彼女だったら、死ななくてよかったのにね~。」


彼は私の顎をクイッと上げた。


「……余計なお世話です。」


手を振り払う。





「ハハ。それじゃあ……仕方ないや。



また来世でね~。



お二人さん★」