オークション!!~五億円で買われた私~

え!?


「……どこかおかしいかな…?」


私はスカートの裾を少し下に引っ張ろうとした。


「……うちの学校の制服…こんなんだったか…!?





お前が着ると…俺がエロいコトさせてるみたいだ………。」


修也さんは、私の腰を抱いて、


首筋に息を吹き掛けた。


「………!?……ひゃっ……」


「…ダメだな……我慢の限界だ…。」