「光瑠が教師やってるなんて意外〜」


光瑠「優翔の巻沿いくらったんだよ(笑)」


「あ〜納得(笑)」


優翔「二人だけで話してんなよ〜
寂しいだろ〜」

凜・光「(-_-)ジト」


優翔「す、すいません」


「よろしい(笑)」


優翔「あ、そろそろ教室行かなきゃじゃないか?」


「あ、ほんとだ
優翔ばいばーい!」


優翔「いつでも来いよ〜!あと、光瑠!凜果のことよろしくなー」


光瑠「わかってるってー」