未玖「大丈夫?ぼーっとしちゃって」


「大丈夫だよー!早くいこいこ!」


未玖「うん♪」


理事長室につくまでの間ずっとくだらないことを話してた


まるであの頃に戻ったみたい


でも、もうあの頃の用には戻れない