五冠王の奇跡Ⅱ

雅父「言っとくが全く動揺隠しきれてないぞ」



うっ。


いやだって、びっくりびっくり


悠「へ?じゃあこの戦いもそんなことのために?五冠王がほしいんじゃないの?




雅父「…私は君よりだいぶ年上なんだがな…咲夜さんと美菜さんの子供らしいといえばらしいが…」


悠「?」



雅父「まあ、それは単なる口実だ」