友達以上になれない時

タイミングよく水分休憩にはいっていた



「真子ードリンクくれー」



「はい。太一。」



「さんきゅー」



「真子俺にも。」



「はい、航平がんば!!」



ちょっと汗をかいている航平もかっこいいと思ってしまう



他の子達もがんばって配っていた



「村山君…よかったらドリンク////」



「さっき飲んだからいい。」



あの子航平のこと好きなのかな…



こうして1日体験は終わった