君という存在


「おはよ、陽菜」

「ぉお、おはよう…///////」

「きいて、」

「な、なに?」

「今、家に、親いる。」

「!?」

「親まだ陽菜いることしらない。」

「な、なんで?靴でバレるんじゃ」

「かくした。」

「なんで!?」