ガヤガヤガヤガヤ
キャハキャハ
ザワザワザワ
「…さい。」
「ぷ…こ!」
聴いたことあるような声…。
ついてってみるか!
「あ?龍牙どこ行くんだよ!」
「静かにしろ!ついて来い!」
「「「「あ?お、おう。」」」」
テクテクテクテクテクテクテクテクテク
「あっ!」
「あの子!」
「珠羽と」
「桜菜」
「じゃん!」
「プリクラ撮りに行ったのか?ま、俺にゎ関係ねぇけど?」
「気になるんだろ?」
「だーほ!んな事思ってねーよ!」
実ゎ少し思ってたりもする。
「実ゎ少し思ってたりもするんじゃねーの?」
「う、うっせーわ!早くどっか行こーぜ!」
「図星〜」
「だーまーれー!」
「なー。腹へったから飯食いに行こうぜ!」
「そーだな。」
ドンッ
って!この野郎!
て、珠羽じゃん
どーしよ。どーする?どーにもこないも!
まず止めよう!
あー。どーやって?腕掴んじゃえ!
って払われたし触んなって言われたし
メンタルやられたー。
なんで?
なんでやろ?
てか待っとこ
龍牙side終
キャハキャハ
ザワザワザワ
「…さい。」
「ぷ…こ!」
聴いたことあるような声…。
ついてってみるか!
「あ?龍牙どこ行くんだよ!」
「静かにしろ!ついて来い!」
「「「「あ?お、おう。」」」」
テクテクテクテクテクテクテクテクテク
「あっ!」
「あの子!」
「珠羽と」
「桜菜」
「じゃん!」
「プリクラ撮りに行ったのか?ま、俺にゎ関係ねぇけど?」
「気になるんだろ?」
「だーほ!んな事思ってねーよ!」
実ゎ少し思ってたりもする。
「実ゎ少し思ってたりもするんじゃねーの?」
「う、うっせーわ!早くどっか行こーぜ!」
「図星〜」
「だーまーれー!」
「なー。腹へったから飯食いに行こうぜ!」
「そーだな。」
ドンッ
って!この野郎!
て、珠羽じゃん
どーしよ。どーする?どーにもこないも!
まず止めよう!
あー。どーやって?腕掴んじゃえ!
って払われたし触んなって言われたし
メンタルやられたー。
なんで?
なんでやろ?
てか待っとこ
龍牙side終

