ジリジリジリジリジリジリ
「うっせーわー!」
「開け… 」
ヒュン ガンッ
「あ。姉貴」
「ねぇ。龍牙君?朝から目覚まし時計のお出迎えありがとうね?」
ヒュン ガンッ
「ってー!姉貴!可愛い弟なんだから優しくしろよ!」
「それ、そっくりそのまま返すゎ。」
「ちっ。」
「おい。」
「はい。」
あーあー。姉貴怖ぇええ。
って今…あー。1時からー。ふーふー!
遅刻だぜーっ!ってダメじゃねー…別にいーか!
「おい!龍牙!早く降りて来い!」
「はいいいい!」
はぁ。行くか…って!礼音と風と零祐と凌待たせてた!
うぉぉぉおぉぉぉおお!
ダダダダダダダダ
「朝飯いらねぇ!行ってきます!」
バンッ
バタンッ
「うっせーわー!」
「開け… 」
ヒュン ガンッ
「あ。姉貴」
「ねぇ。龍牙君?朝から目覚まし時計のお出迎えありがとうね?」
ヒュン ガンッ
「ってー!姉貴!可愛い弟なんだから優しくしろよ!」
「それ、そっくりそのまま返すゎ。」
「ちっ。」
「おい。」
「はい。」
あーあー。姉貴怖ぇええ。
って今…あー。1時からー。ふーふー!
遅刻だぜーっ!ってダメじゃねー…別にいーか!
「おい!龍牙!早く降りて来い!」
「はいいいい!」
はぁ。行くか…って!礼音と風と零祐と凌待たせてた!
うぉぉぉおぉぉぉおお!
ダダダダダダダダ
「朝飯いらねぇ!行ってきます!」
バンッ
バタンッ

